[買取事例] アバルト500 純正 16インチ 16×6.5J+35 PCD98 コンチネンタル ContiPremiumContact2 4本セット

お世話になっております。クルパーツです。
本日の買取事例は「アバルト500 純正 16インチ 16×6.5J+35 PCD98 コンチネンタル ContiPremiumContact2 4本セット 」のご紹介です。

とにかく可愛いイメージの強いフィアット500。

フロントからリアにかけてコロっと丸みを帯びたフォルムは、魅力溢れる輸入車の中でも、その愛くるしさは抜きんでているのではないでしょうか?

その可愛らしいフィアット500をバリッと男前かつオシャレに、、、

そして車好きのために仕上げられた車がアバルト500でございます。

 

車に興味が無い方は、パッと見だけではアバルトとフィアット500の違いは分からないかもしれません。

しかしフィアット500と比較すると、アバルト500は数多くの専用パーツが存在致します。

 

まず触れるべきポイントは「エンブレム」です。

サソリの装飾が施されたエンブレムは、創業者のカルロ・アバルト氏の誕生月(11月)の星座からきているそうです。

可愛いイメージの強い500をワイルドに彩っています。ホイールのセンターキャップにもサソリがいますね。

更にワイルドにしているのが「アバルト専用のボディパーツ」

丸いコロコロとしたフォルムを、張り出したフロントバンパー、ダクトが施されたリアバンパーがより攻撃的に仕上げていきます。

 

更に更にワイルドかつ攻撃的に仕上げているのが「マフラー」

もちろんエンジンからフィアット500とは違いますが、

アバルト500の奏でるエキゾーストサウンドは、フィアット500とは比べ物にならないほど刺激的。

車好きが思わずアクセルを踏み込みたくなるほど、快音を奏でてくれます。

 

上記の記載以外にも、内装パーツ、専用カラーリング、シート、メーター周り、シフト周りなど、

細かくあげていったらキリが無いほど創り込まれているアバルト500ですが、

今回買取をさせていただいたのは、その数多くの専用パーツの中でも、

特に目につきやすい足回り「16インチ8スポークアロイホイール」でございます。

フィアット500の純正14インチのホイールから比較をすると、

なんと二回りもサイズアップをした16インチです。

デザインがだけでなく、軽量化、扁平率も低くしたことによる運動性の向上など、

これだけデザイン性を追求しながらも、あくまで走りに焦点を当てているのは、アバルトがチューニングメーカーである所以ですね。

 

今回のアバルトABARTHだけでなく、

ベンツのAMG、BMWのアルピナALPINA、ポルシェのルーフRUFなどなど

チューニングメーカーが開発したパーツの数々は、どのようなパーツでも魅力溢れるパーツばかりです。

クルパーツは、価値がわかるからこそ、他社よりも高額査定が可能でございます。

自慢でも結構です。あなたがお持ちをお宝をお聞かせ下さいませ。

 

 

 

 

 

 

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