エスエスアール(SSR)アルミホイールの買取

輸入車・純正アルミホイール・タイヤ高価買取!輸入車はもちろん、旧車から現行車まで、メーカー問わず、どんな車のホイールでも買取可能です。

エスエスアール(SSR)アルミホイールの買取査定

創設以来ホイールをクルマの運動性能を高める確かな機能パーツと位置づけて、性能を常に進化させてきたSSR。SSRにとって軽さと強さの追求は、ホイール開発の不変のテーマ、そして、JWL基準に甘んじない独自の品質検定は、ある意味不可欠な開発工程の一つとも言えるのです。たとえデザイン性を重視するスタイルアップ向けのモデルであってもSSRのホイールは軽くて強い。SSRが、この開発スタンスを変えることは決してありません。そして、SSRはとても素晴らしい考え方のもとでホイールの製造・販売を行っております。「もしも、その性能が純正品でも手にできるようなら私たちは開発しません。もしも、そのデザインがノーマルでも手に入るようなら私たちは製品化を見送ります。普通じゃない軽さ、普通じゃない剛性、そして普通じゃない耐久性や魅力あふれるデザインだからこそ、アフターのホイールは存在する価値がある。」最近の純正ホイールの性能&デザインは、下手なアフターホイールを完全に追い越していると言っても過言ではありません。しかし、SSRのようなホイールメーカーが存在する限り、純正ホイールとアフターホイールはともに進化するに違いありません。

エスエスアール(SSR)アルミホイールの高価査定のポイント

SSRと言えば、軽量ホイールの定番のTYPE-Cと深リムのプロフェッサーシリーズが有名ですが、どちらのモデルも中古パーツ市場で人気が高く、とくにTYPE-Cは、残念ながら廃盤になってしまったため、ホットハッチのユーザーを中心に争奪戦となっております。プロフェッサーシリーズは、今現在も新品で手に入れることが可能ですが、昔のように深リムホイールが、モータースポーツ見られなくなってしまったことが、非常に残念でなりません。もちろん、VIPカーやアルファード/ヴェルファイアのドレスアップの定番であり、人気の高さは昔と変わりありませんが、1970年~1990年のレーシングカーは、当たり前のように深リムホイールを履いていて、今現在のレーシングカーよりはるかに魅力がありました。しかし、最近はドリフト競技などで深リムホイールを履いている車両を見かけるようになり、一部の競技で深リムホイールの復活があるかもしれません。

SSRホイールの高価買取のポイントは、お取付けされていたお車はもちろんのこと、インチ、オフセット、PCD、リム幅などのスペックの情報となりますが、加えて深リムホイールには、ディスクに4種類(SL、NR、MD、HP)の形状がありますので、あわせてお教えいただければ、更なる高価買取に繋がります。因みに、メーカーページにPDFのスペック表がございますので、そちらをご覧いただければ、仮に購入時のスペックを忘れてしまったとしても、簡単にお調べすることが出来ます。

パーツ買取の流れ

FLOW

  • 01
    査定申込み、写真の送付

    査定申込み、
    写真の送付

  • 02
    査定、概算価格出し

    査定、概算価格出し

  • 03
    本人確認後、品物の集荷

    本人確認後、
    品物の集荷

  • 04
    正式買取額の提示、お支払い

    正式買取額の提示、
    お支払い